Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

Cマックスローションでクレーター肌を改善!?

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

 

凸凹のクレーター状のニキビ跡は、

通常のニキビ跡よりさらに気になりますよね。

 

どのようにすれば、治すことができるのでしょうか?

 

クレーター状のニキビ跡は、

クリニックや皮膚科などでしか治せないと言われますが、

自分で治せるなら治したいですよね。

 

軽度のクレーター状のニキビ跡なら、

自宅ケアができます^^

 

クレーター状のニキビ跡になる原因と、

その改善策になる2つの方法について書いていきます^^

 

クレーター状のニキビ跡ができる原因とは?

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

クレーター状のニキビ跡は、大きく分けて2つの種類があります。

 

  • クレーターが比較的浅い「浅斑状瘢痕(せんはんじょうはんこん)」
  • クレーターが深い「深真皮瘢痕(しんしんぴはんこん)」

 

こういったクレーター状のニキビ跡が見られる原因としては、

ニキビの段階で引き起こされる炎症が考えられます。

 

毛穴に汚れや皮脂が詰まり、

アクネ菌の数が増大することによってニキビを発症。

 

そしてこのニキビが炎症を引き起こすと、

炎症が原因のダメージは、

肌の奥ふかくにある真皮層にまで到達します。

 

真皮層のダメージの修復には、

非常に時間がかかると言われています。

 

そして、このダメージを負った状態の真皮層と、

周期的な新陳代謝を繰り返す表皮との間に差が出てしまい、

毛穴の構成が正常でなくなり、

凸凹したクレーターが出来上がってしまうのです。

 

それ以外にも、

ニキビを強引に潰してしまうこと

原因のひとつだと言われています。

 

そして、クレーター状のニキビ跡は、

炎症によって構造が破壊されたり、

コラーゲンの変性によっても毛穴の形状を保てなくなります。

 

クレーター状のニキビ跡を改善するためにはイオン導入が効果的!

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イオン導入は、ニキビ跡の改善にも

効き目があるといわれています。

 

ニキビ跡の改善に効果があるといわれているイオン導入は、

ニキビに効果的な美容成分を、

肌へ浸透しやすくするために行われる技術です。

 

肌に塗ったビタミンCなどの有効成分に、

微量な電流を流すことでイオン化させ、

通常のケアでは届かない肌の深部まで浸透させます。

 

ただし、イオン導入は、

使用する成分によって改善効果に違いが出ます。

 

クレーター状のニキビ跡に有効な成分は!?

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

 

  • ビタミンC誘導体
    メラニンの生成を抑える働きがあり、ニキビ跡の赤みや茶色っぽい色素沈着に効果的。その他にも、コラーゲン生成、皮脂分泌や炎症を抑える作用もあるなどニキビには最適な成分。
  • プラセンタエキス
    ターンオーバー(肌の新陳代謝)を促し、コラーゲンを生成することで、軽度のクレーター状ニキビ跡を改善する働きがあります。色素沈着タイプのニキビ跡に効果的。

 

この2つの成分が、クレーター状のニキビ跡に

効果的だと言われています^^

 

イオン導入はクレーター状のニキビ跡にどんな効果があるの?

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

肌には本来、

皮脂膜や角質によるバリア機能が備わっていて、

外部からの異物の侵入をブロックしています。

 

そのため、ニキビ跡の改善に有効な成分であっても、

肌の奥まで浸透させることが難しい状況なのです。

 

ところが、

美容成分を塗った肌に微量の電流を流すと、

有効成分を肌の深部にまで

浸透させることができるようになります^^

 

ですので、

イオン導入がおすすめなんですね。

 

クレーター状のニキビ跡にイオン導入を行うメリット

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

 

イオン導入は、微弱電流によって

クレーター状のニキビ跡に有効な水溶性成分を

肌の深部まで浸透させることができるので、

ただ単に有効成分を塗布する場合と比べると、

数倍から数十倍の浸透力を発揮します。

 

クレーター状のニキビ跡に有効な成分も、

肌の深部に届かなければ意味がありません。

 

「これが効く!」といわれるものを使っても

「まったく効果は感じられない…。」

というようなことが起きてしまうんです。

 

キズついているところまで、届いていなかったんですね^^;

 

クレーター状のニキビ跡にイオン導入を行うデメリット

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

 

まれに微弱とはいえ電流なので、

肌には刺激や負担になる場合があります。

 

長時間イオン導入を行ったり、

毎日、使用することで、

肌がダメージを負う可能性があるので

早く治したいからと言って、やり過ぎは禁物です。

 

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

Cマックスローションでなぜクレーター肌を改善できる!?

クレーター状のニキビ跡を改善するために

おすすめの2つの方法ですが、

一つめは、

Cマックスローションを使いイオン導入することです。

 

クレーター肌を改善するためには、

イオン導入で肌の奥まで有効成分を届けることがとても大切なんですが、

そのイオン導入に適した成分というものがあります。

 

イオン導入に適した成分は、

水溶性で粒子の細かいビタミンC誘導体、プラセンタです。

 

逆にコラーゲンやヒアルロン酸などの大きな粒子の成分は、

イオン導入には不向きです。

 

その他にも、イソフラボンなどのイオン化しない植物成分も、

イオン導入には向いていません。

 

Cマックスローションは、ビタミンC誘導体。

 

ビタミンC誘導体のなかでも、浸透性が高いといわれ、

皮膚科で使用される信用性・安全性の高い

ビタミンC誘導体「リン酸アスコルビルMg」を6%高配合しています。

 

同じイオン導入でも、ビタミンCの種類によって効果的なもの、

そうでないものがあるということなんです^^

 

その他にも、美肌成分が豊富に配合されています。

 

ニキビがある、ニキビ跡がある状態は、

肌細胞が傷ついている状態です。

 

その傷ついた細胞を、修復する成分、

 

そして、

強い収れん作用で肌の凸凹を引き締め、

抗菌性でニキビや肌荒れを防ぐ成分、

 

さらに、凸凹のクレーターに効果が高いと言われる、

 

コラーゲンの生成を促進し、

コラーゲン自体を増加させる、

ターンオーバーを促進する、

などの成分がCマックスローションには豊富に含まれます。

 

だから、Cマックスローションがおすすめなんです^^

 

そして、もう一つおすすめの方法が、

Cマックスローションに加えて、

プラセンタを一緒に使うことです。

 

プラセンタは万能成分と言われるほど、

あらゆる肌トラブルに対応しています。

 

プラセンタの最大の特徴は、

ターンオーバー(肌の新陳代謝)を促進すること。

 

コラーゲンを生成することで、

軽度のクレーター状ニキビ跡を改善する働きと、

色素沈着タイプのニキビ跡にも効果的です。

 

ですので、

ビタミンC誘導体にプラセンタをプラスする事で、

相乗効果が期待できます^^

 

私は、実際に

Cマックスローションとプラセンタでスキンケアを行っています。

 

こちらの記事も合わせて読んでみて下さい。

➜Cマックスローションがニキビやニキビ跡にいいと言われる理由とは?

PS.

そして、おすすめのプラセンタの記事はコチラです。

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