ノンケミカルの日焼け止めパウダーSPF50で酸化する!?

ノンケミカル日焼け止めパウダーSPF50で酸化するの!?

ノンケミカルの日焼け止めパウダーSPF50で酸化する!?

 

今日は、

ノンケミカル(紫外線吸収剤フリー)

日焼け止めパウダーの酸化について

書きたいと思います^^

 

ノンケミカル(紫外線吸収剤フリー)

ノンケミカルの日焼け止めパウダーSPF50で酸化する!?

従来のUVパウダーに使われている

ノンケミカル(紫外線吸収剤フリー)の場合、

紫外線散乱剤が配合されています。

 

紫外線散乱剤は、

主にマイカ・酸化亜鉛・酸化チタン・酸化鉄

が使われています。

 

これらの紫外線散乱剤は、

肌の上で時間と共に酸化すると

肌に刺激を与えることを

ご存じですか?

 

紫外線を浴びると、

活性酸素が発生します。

 

そもそも活性酸素が発生すると

なぜ良くないのかですが、

紫外線を浴びすぎると

活性酸素が増加、

 

活性酸素の殺菌能力は

非常に強力すぎるので、

増えすぎると逆に細胞に悪影響

及ぼしかねません。

 

そして、

ファンデーションや、

日焼け止めに配合されている

酸化チタンや酸化亜鉛は、

それ自体が活性酸素を出すものです。

 


太陽に当たると、

活性力はさらに強まり、

そのまわりをどんどん酸化させ

もちろん肌も酸化させます

 

ですので、

酸化チタンをコーティングしているか

コーティングしていないか

によって、

肌への酸化、肌への影響

に違いが出るのです。

 

なぜコーティングするのかは、

酸化チタンの「まわりを酸化させる」

という性質を抑えるため。

 

それから、

テクスチャーになめらかさを出すため、

ウォータープルーフにするため、

などの理由があります。

 

コーティングのない酸化チタンや

酸化亜鉛が配合されている

化粧品をつけた状態で

 

紫外線を浴びることは

肌のためには

避けた方がは良さそうですね^^;

 

UVケアは活性酸素の発生量を減らす

ノンケミカルの日焼け止めパウダーSPF50で酸化する!?

紫外線は一年を通して

地上に降り注いでいます。

 

抗酸化作用のある成分を

積極的に活用して、

『活性酸素を減らす』

ということも重要。

 

日頃からUVケアを心掛けることで、

作られる活性酸素の量を

少しでも減らすことができます^^

 

日焼け止めを塗り、

帽子や日傘などを日常的に利用することで、

活性酸素の害をできる限り

防ぎたいですね。

 

ノンケミカルの日焼け止めパウダーSPF50で酸化しないためには?

「ケレキュアネ UVパウダー」モニター&購入者口コミまとめ!効果は!?

UVケアの重要性は

わかっているものの、

 

手軽にUVケアが出来るUVパウダー

(日焼け止め)

に配合されている

酸化チタンや酸化亜鉛は、

それ自体が活性酸素を出すもの。

 

だったら、

「コーティング」をしているものを

選べばいいということですよね^^

 

そこで、

ノンケミカルの日焼け止めパウダーで

SPF50の効果があり

 

なおかつ、

紫外線散乱剤に含まれる

酸化チタンや酸化亜鉛を

コーティングしているもの。

 

肌に刺激を与えにくく、

肌の酸化(=老化)も

防止できる

 

元エステティシャン(私です。)

一押しの

ノンケミカル日焼け止めパウダーSPF50

の製品をご紹介します^^

 

こちらの記事で

詳しく書いています。

 

読んでみて下さい^^

一押し!ノンケミカル日焼け止めパウダーSPF50

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